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インビザライン(マウスピース矯正)

インビザラインをおすすめする理由

小児矯正について
01
装置をつけていても目立ちません
02
矯正装置の違和感も痛みもほとんどありません
03
取り外しができるので、むし歯になりにくい
04
食事の時には外せるので、食事が楽しめる
05
他の矯正治療より治療期間が短い
06
07
光学読み取りなので型採りも苦しくない
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インビザラインとは治療費は73万円

薄い板状の熱可逆性樹脂によるマウスピースを作成し、それを歯にはめて歯を動かしていく矯正治療です。
マウスピース装置を入れていても違和感が少なく、痛みもほとんどなく、日常会話にも支障がないことから、お仕事をされている方や、学生さんにおすすめです。
また、従来は型取りは印象材というドロドロのものをお口の中に入れて固めて、歯型を採っていましたが、光学読み取りの器械により、苦しい思いをせずに型取りが可能になり、さらにスキャンした歯型から、パソコン上でその場ですぐに、治療後の美しい歯並びのシュミレーションもお見せできるようになりました。
歯の移動もコンピューターで計算されており、効率的で、治療期間もだいぶ短く設定できています。
このインビザラインシステムの開発により、今後の矯正治療は従来の固定式の装置であるマルチブラケット装置から、マウスピース型の矯正装置に大きく変わっていくのではないかと考えられます。
それだけ、患者さんにとって身近で、取り組みやすい矯正治療と言うことができるでしょう。
また、インビザラインの欠点としましては、マウスピース型の矯正装置のため短期間で強い力を加えにくく、重度の歯の重なりがある場合には、あまり適応ではない、ということと、歯の動かし方をコンピューターで出していくために、実際の生体には、無理がある場合もある、ということです。
従って、治療中は、計画通りに歯が動いているか、歯科医師によるチェックが必要といえます。
さらに、各ステージのマウスピースは患者さんがご自身で交換していくために、、定期的な歯科医院でのチェックは欠かせません。

従来の矯正治療のマイナスイメージ

  • 矯正装置が目立つ!
  • 矯正治療は痛い!
  • 歯をみがきにくい!
  • 装置が外せなくてストレスがかかる!
  • 話しにくい!
  • ・・・を解決した、画期的なマウスピース矯正です!

こんな方におススメです

  • 目立たない装置で矯正治療を受けたい
  • 仕事など、よくしゃべる機会が多い
  • 以前矯正治療を受けたが後戻りをした
  • 金属アレルギーをもっている
  • 比較的軽い歯の重なり(叢生=そうせい)である

当クリニックのインビザラインの費用が安い理由

当クリニックは、従来は費用が高額、永久歯を抜かれる、治療に痛みを伴う、など、患者さんにとって敷居の高かった矯正治療を身近なものにする方針で矯正治療を続けてきました。
その結果、子供の矯正、大人の矯正も通常の半分以下の費用(20万~30万)で行っております。
マウスピース矯正である、インビザラインもこの流れで、矯正治療をご希望される、なるべく多くの方に行ってもらえるように、相場では80万~100万以上の費用を地域最安値といえる73万で行うことにいたしました。
インビザラインには、大きく分けて、マウスピース装置の数に制限のない“コンプリヘンシブ・パッケージ”と装置の数に制限のある“ライト・パッケージ”がありますが、装置の数に制限がある場合、思ったような結果が出にくいのは言うまでもありません。
“ライト・パッケージ”は装置の数も少ないため、製作費も少なく済むため、一般に“格安のインビザライン”としている場合、この“ライト”であることが多いのですが、当クリニックのインビザラインは、言うまでもなく装置の数に制限のない、“コンプリヘンシブ・パッケージ”ですべて統一しておりますので、ご安心ください。

インビザラインの費用

総額 \730,000 +税
*2か月に1回の調整料(3千~5千円)は別にかかります。

費用内訳
①口腔内スキャン(器械による型採り)・・・\5,000 +税
②画像による最終形態の確認・・・・・・・\10,000 +税
③マウスピース作成時・・・・・・・・・・\250,000 +税
④残りは最終装置お渡し時までに・・・・・\425,000 +税
⑤治療終了後の保定装置・・・・・\40,000 +税
*一括、又は分割でお願いします。    

◎デンタルクレジットもあります。
この場合、③のマウスピース作成時に\250,000+\425,000+\40,000の合計額でクレジット契約をしていただきます。(審査は携帯があればその場ですぐできます)

近藤歯科クリニックのインビザラインの4つの特長

当院のマウスピース矯正の特徴をご紹介いたします。

01

歯を抜かない!(親知らずは除く)

成人の矯正治療も、小児矯正と同様に当クリニックの方針で歯を抜かないで矯正治療を行います。
したがって、重度の叢生、骨格的な問題のある状況は矯正治療の対象外とさせていただきます。
歯を抜かない!(親知らずは除く)

02

治療後の後戻りを少なく!

インビザラインも、小児矯正と同じく、口腔周囲筋肉の機能トレー二ングを行います。
その結果、矯正治療につきものの治療後の後戻りを少なくできます。
治療後の後戻りを少なく!

03

治療費も少額(73万円)で!

インビザラインのコンプリヘンシブパッケージの標準価格は80~100万円ですが、当クリニックでは73万円(税別)でご提供いたします。
2カ月に1回のチェックも2千円(アタッチメント装着時には5千円)です。
治療費も少額(73万円)で!

04

アイテロ(光学読み取り機)インビザライン治療には欠かせません

従来の印象材による型取りの必要がなくなりました。立川でも購入しているところはまだ少ないです。
治療後の後戻りを少なく!

インビザラインよくあるご質問

Q
装置をつけて目立ちませんか?
A
従来の固定式のワイヤー矯正は、装着しているとすぐにわかりますね?ところが、このインビザラインは、装着していてもまず、分かりません。
同じ取り外し式の矯正装置に床矯正がありますが、これも目立ちませんが、矯正装置をつけているのはわかります。
ですから、あらゆる矯正治療(内側矯正も含む)のなかで、最も目立ちにくい矯正治療の一つだといえます。
Q
矯正治療時は痛みはありますか?
A
従来の矯正治療は永久歯を抜いて、その空いたスペースに、隣の歯を力任せに動かしていく方式で、矯正治療直後から、2,3日は痛くて食事もしにくいほどでした。
それに対して、インビザラインは何十個のマウスピースを使ってソフトで計算された分、無理なく少しずつ歯を動かしていくので、痛みはありません。
さらに、当クリニックでは、“永久歯を抜かない”インビザライン治療を行なっていて、歯の動かす量にも制限を加えていますので、歯に加わる力もより少なく、痛みもほとんど感じにくくなっています。
ただし、新しいマウスピースの交換時に、きつい感じがすることはあります。
Q
むし歯になりやすいですか?
A
従来の矯正装置は金属製のブラケット装置を歯の表面に接着し、それに針金(ワイヤー)を通して、3~4年もの間つけっぱなしで磨きにくいため”むし歯”になってしまうことがよくありました。
このインビザラインは常に取り外しが自由に出来るため、食後の歯みがきに全く支障はなく、心配有りません。
さらに、マウスピースを一日中はめているため、食事を決まった時間のおやつ以外は飲食できないため、間食の回数が減り、かえって、“むし歯になりにくい!”とも言えるのです。
Q
食事の時は外せますか?
A
もちろん、外せます!
従来の金具の矯正装置、また、内側矯正(舌側矯正)は歯に装置を外れないようにしっかりと固定してしまう方式であるため、常につけたままで、食事の時も外せないことが何年も続きます。
それに対して、マウスピース矯正は食事の際は外すことができるので、おいしく食事を楽しむことが出来ます。
ただし、装置を外した時には、紛失防止のため必ず専用ケース(最初にお渡しします)に入れましょう。
Q
他の矯正治療と比べて、治療期間は?
A
短いです。
従来の固定式装置(ブラケット装置)と比較して、歯の動かし方が効率的です。歯の動きが、平面的、2次元的であったものを、3次元的に複数の歯を動かすことが可能になったためです。
これは、豊富なデータをもとに、ソフトによって歯の動きが計算され、しかも、マウスピースという特定の歯に負担をかけ過ぎることなく、歯並び全体のバランスを考えながら歯を動かせる矯正装置によるためです。
Q
マウスピース装置を入れて会話に支障はありますか?
A
ありません。お仕事中、授業中に装着できます。
取り外し式の矯正装置は、装着時しゃべりにくいのが欠点でした。
社会人であれば仕事中、学生であれば授業中、その時間装着しないと、歯が動きにくく、しかしその一方で、仕事などに支障がでては考えものです。実際に装着されていただければわかりますが、全く問題ありません。
当クリニックでは、私、近藤も、スタッフも、仕事中インビザラインを装着し、患者さんと会話をしています。もちろん、業務に支障はありません。
Q
インビザラインの型採りはどうするのですか?
A
従来、矯正治療は他の歯科治療全般と同じで、どろどろした軟らかい印象材という材料で型採りをしていました。
これの問題として、喉の奥に流れて苦しく、普段口呼吸をしている人は息ができなくなりむせたり、お子様の場合、吐いてしまったりすることもありました。 しかし、このインビザラインは専用の光学読み取り機“アイテロ”を使用して、印象材を使用しないため、苦しくありません。
上の歯型、下の歯型、噛み合わせと、センサーの部分を歯に近づけるだけで実際に歯や歯茎に触れることなく、データを読み取れてしまいます。
しかも、従来の型採りの場合、印象材、石膏などを使用するため、微妙に変形し、出来上がった装置の適合状態が甘くなることがありましたが、 パソコンで読み取るため、誤差や変形がなく、精度が抜群で、完成したマウスピースも、ピッタリとフィットします。
Q
治療を始める前に、終了時の歯並びを確認できるのですか?
A
できます。
治療前から治療中(各ステージ)に細かく、歯の動き、噛み合わせ、歯並びなど、3D画像で立体的に患者さんに確認していただけます。
初診時(矯正相談の日)にも、術前、術後の画像を確認していただけます。
ただし、生体は個人差があり100%そのとおり歯が動くかどうかはお約束できません。歯の動きは豊富なデータをもとに計算されて出されたものではありますが、治療開始後は、実際の歯が予想通りに動いているか、確認していますので、動きが悪い場合はそれに対処しております。

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